▼本文へ
▼総合メニューへ

2008年院内学術研修会

平成20年12月13日(土)に甲府市常盤ホテルにて第22回院内学術研修会を開催しました。各部署より1年間の研究結果が15題発表されました。学術奨励賞は理学療法室室長である西崎香苗理学療法士が受賞しました。

 

 

池上仁志院長より全演題に対し講評をいただきました。
院長より専門である脊椎疾患の演題発表も行われました。

 

麻酔科雨宮範幸手術部長より専門的視点での講評していただきました。
また、ご自身の発表で医療でのチームワークの重要性を考える発表が行われました。

 

第1部の座長を整形外科森下恭資外来医長が行いました。

 

第2部の座長を整形外科村添與則病棟医長が行いました。

 

会場からも発表者に対して限られた時間ではありましたが熱心な質問や意見交換が行われました。(佐藤こずえ病棟主任からの質問)

 

参加者が全職員対象のため今回学術研修会に初めて参加した新人職員は神妙な顔つきで参加しました。

 

今回の学術研修会学術奨励賞に理学療法室室長である西崎香苗理学療法士の演題「体幹安定化トレーニングの試みから歩行能力の向上がみられた胸髄損傷一症例」が受賞しました。

 

>> 戻る

▲このページの先頭に戻る