2006年の学術活動

 

学会発表

 

  1. 腰椎椎間板ヘルニアに対するPLIF手術成績の検討
    池上仁志・森下恭資・村添與則 他
    (第35回日本脊椎脊髄病学会)

  2. 腰椎椎間孔狭窄症の単純X線像%Pedicle Heightの臨床的意義
    池上仁志・森下恭資・村添與則 他
    (第35回日本脊椎脊髄病学会)

  3. Outcome of hybrid cervical expansive opendoor laminoplasty
    Hitoshi Ikegami 他
    (Spine Across the Sea 2006)

  4. Clinical symptoms characteristic of C3-C4 cervical Myelopathy and treatment outcome
    Hitoshi Ikegami 他
    (Spine Across the Sea 2006)

  5. 緊急手術を要した腰椎部術後硬膜外血腫2例の検討
    池上仁志・森下恭資・村添與則 他
    (第41回日本脊髄障害医学会)

  6. 腰椎椎間板ヘルニアに対するTLIF手術成績の検討
    池上仁志・森下恭資・村添與則 他
    (第41回日本脊髄障害医学会)

  7. 上位腰椎椎間版ヘルニアに対するTLIF手術成績の検討
    池上仁志・森下恭資・村添與則 他
    (第12回脊椎インストゥルメンテーション学会)

看護部門

 

  1. 当院における転倒事故の分析と事故防止の取り組み
    中込ひろみ・生原妙子・池上仁志 他
    (第55回東日本整形災害外科学会)

  2. 脊椎手術患者に対する外来での術前患者教育の有効性の検討
    岡恵・野田純子・池上仁志 他
    (第55回東日本整形災害外科学会)

  3. 術前患者教育を行った胸腰椎固定患者の在院日数の検討
    井上真紀子・岡恵・佐藤こず枝 他
    (第1回山梨県病院協会学術研究会)

論文発表

 

  1. 頚椎laminoplastyの術後axial painの検討-C7棘突起温存の意義-
    池上仁志・田中恵・矢数俊明 他
    (東日本整形災害外科学会誌 18巻 2006年)

  2. C7棘突起および同付着筋群を温存した頚椎片開き式拡大術の頚部痛の検討
    池上仁志・田中恵・矢数俊明 他
    (日本脊髄障害医学会誌 19巻 1号 2006年)

  3. 術前患者教育を行った胸腰椎固定術患者の在院日数の検討
    井上真紀子・岡恵・佐藤こず枝 他
    (山梨県病院協会々誌;24号 P.48~49 2006年)